「いちご一会とちぎ国体」3社合同記念品制作プロジェクト 投票結果発表

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2021.09.12

「いちご一会とちぎ国体」3社合同記念品制作プロジェクト 投票結果発表

いちご一会とちぎ国体大会
																			
				3社合同記念品制作プロジェクト


【おもてなしの気持ちを選手の皆様へ】参加記念品のデザインが決定しました!


ARKnetsでは、来年2022年に栃木県で開催される「いちご一会とちぎ国体」にて、宇都宮市で競技を行う約1万人の選手・監督に贈る参加記念品「宮染め手ぬぐい」のデザイン提供をさせていただきました。


告知をしておりました、記念品のデザインを決める「記念品デザイン投票」の期間を終え、このたび、市民投票により、選手・監督に贈る記念品のデザインが決定しましたのでお知らせします。


【結果発表】
総得票数1165票のうち、591票を獲得した下記の柄(ペイズリー柄)が1位となり、デザインが決定しました!
投票にご協力いただいたみなさま、ありがとうございました。




とちぎ国体大会手ぬぐいペイズリー柄

柄をご覧いただくと、餃子や黄ぶななどの宇都宮市の観光資源が盛り込まれています。



とちぎ国体大会手ぬぐい詳細

【デザインのポイント】
■共通デザイン
宇都宮の代表的な歴史や文化、食文化を代表的な“モチーフ”とし、「黄ぶな」・「餃子」・「JAZZ」・「カクテル」を中心に、伝統工芸でもある「宮染め」の特徴を活かして表現。

■ペイズリー柄
「手ぬぐい」は、バンダナやハンカチと使用目的が同じであることからヒントを得て、バンダナに多く用いられるペイズリー柄をデザインベースとし、西洋で生命力の象徴とされるペイズリーの優美な曲線と宇都宮の代表的なモチーフ(観光資源)をデザインに盛り込むことで,西洋と東洋の融合・共存を目指して表現しています。


投票して頂きありがとうございました。

「いちご一会とちぎ国体」まで、あと一年ほどとなりました、素晴らしい大会になりますように、ARKnetsでは引き続き応援してまいります。



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