DESCENTE CONNECT / 水沢ダウン受注会 開催のお知らせ

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2021.08.28

DESCENTE CONNECT / 水沢ダウン受注会 開催のお知らせ

DESCENTE CONNECT

下記期間で、「 DESCENTE CONNECT / 水沢ダウン 」の受注会を開催いたします。
期間中は、《 DESCENTE CONECT 》の水沢ダウンサンプルを実際に手に取ってご試着いただき、受注を行えるイベントとなっております。全国でも、DESCENTE BLANC、WISE ARK、NOA'S ARK 3店舗限定での受注会となりますので、ぜひこの機会にご来店ください。

※「DESCENTE CONNECT x MIZUSAWA DOWN」は50着限定です。無くなり次第終了となりますので、予めご了承ください。

※当店ではお客様と従業員の健康と安全を最優先に考慮し、新型コロナウイルスの感染拡大を防ぐため衛生管理体制のもと営業いたします。
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開催日時・店舗
9月3日(金) ~ 9月5日(日)
WISE ARK (ワイズアーク)

〒370-0053 群馬県高崎市通町93-6 1F
営業時間:12:00-19:00
TEL:027-325-6638
mail:メールでお問い合わせはこちら


9月10日(金) ~ 9月12日(日)
NOA’S ARK (ノアズアーク)

〒320-0035 栃木県宇都宮市伝馬町2-22
営業時間:12:00-19:00
TEL:028-633-0265
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注意事項
  • 店頭限定のイベントとなります。
  • 「DESCENTE CONNECT x MIZUSAWA DOWN」は50着限定です。無くなり次第終了となりますので、予めご了承ください。
お問い合わせ
*イベントについてご不明な点がございましたら、開催店舗まで直接お問い合わせください。

DESCENTE CONNECT とは?

スポーツウェアの専門メーカーDESCENTE社は新たに、現代の多様化する環境と価値観へ適応し、あらゆる人が自由にファッションを楽しみ進化させていくことをコンセプトにした新プロジェクト《 DESCENTE CONNECT 》を始動。
第1弾では、《 DESCENTE ALLTERRAIN 》より高機能ダウンジャケットの水沢ダウンを、ユニット構造に再構築した3型の「DESCENTE CONNECT x MIZUSAWA DOWN」を限定50着にて発表。(続く第2弾ではアクティブシェルジャケットを含む素材、機能の異なるウエアの発売を予定しています。)
《 DESCENTE CONNECT 》の商品は、合わさる機能を考え、1つのウエアが3つのユニットから構成されます。これにより着用バリエーションが増え、その場の環境に合わせてウエアの持つ機能を変化させることができます。また、ファスナーにより接続するウエアの組み合わせを変えることで、買い替えではなく着こなしの変化を楽しみながら長期間、また季節やトレンドを問わずご着用いただくことができるサステナブル観点からも優れたプロジェクト。


DETAIL

ユニット同士がつながり、形状が変化する

合わさる機能を考え、1つのウェアを3つのユニットで構成(特許出願中)。機能やカラーの異なるユニットをつなげることで、多様な気候や気温、気分にフィットする。変わる環境、多様化するニーズに合わせて1つのウェアを自由に変化させることが可能。


素材同士がつながり、機能が変化する

異なる仕様や素材ユニットを組み合わせることで、防水性や運動性、保温性や通気性など、シーンに合わせて機能変化が可能。


デザイン同士がつながり、スタイルが変化する

ユニットごとに様々なバリエーションを展開するのはもちろん、他業種や、さまざまなパートナー、ユーザーともコネクトしながら、デザイン、設計を共につくりあげていくことでここからさらなるスタイルを創造。

第一弾 水沢ダウン
  • CONNECT × MIZUSAWA DOWN “C01 MOUNTAINEER ” × CENTER UNIT “Down Shawl collar” × CENTER UNIT “Down Vest”

    242,000円 + tax included

    水沢ダウンジャケットハイスペックモデル「マウンテニア」をユニット構造に再構築した“C01 MOUNTAINEER”。「マウンテニア」の機能性や仕様はそのまま継承しつつ、Center UNIT/ Shoulder UNIT/ Lumber UNITの3つのユニット構造に再構築。これまでの高い機能性や快適性に加えて機能やスタイルのカスタマイズが可能になった新しい「マウンテニア」。
    今後展開するUNITに付け替えることで、様々な環境・多様化するニーズに合わせて1つのウエアを変化させることが可能。
    この“C01 MOUNTAINEER”にコネクト(接続)できる Center UNIT “ショールカラー”、Center UNIT “ベスト”をセットで販売。フードタイプでの着用に加え、ショールカラーやベストの付け替え、ベストのみでのスタイルなど多様なカスタマイズが可能。

  • CONNECT × MIZUSAWA DOWN “C01 MOUNTAINEER” × CENTER UNIT “Down Vest”

    209,000円 + tax included

    水沢ダウンジャケットハイスペックモデル「マウンテニア」をユニット構造に再構築した“C01 MOUNTAINEER”。「マウンテニア」の機能性や仕様はそのまま継承しつつ、Center UNIT/ Shoulder UNIT/ Lumber UNITの3つのユニット構造に再構築。これまでの高い機能性や快適性に加えて機能やスタイルのカスタマイズが可能になった新しい「マウンテニア」。
    今後展開するUNITに付け替えることで、様々な環境・多様化するニーズに合わせて1つのウエアを変化させることが可能。
    この“C01 MOUNTAINEER”にコネクト(接続)できる Center UNIT ”ベスト”をセットで販売。フードタイプでの着用に加え、ベストの付け替えや、ベストのみでのスタイリングなど多様なカスタマイズが可能。

  • CONNECT × MIZUSAWA DOWN “C01 MOUNTAINEER” × CENTER UNIT “Down Shawl Collar”

    187,000円 + tax included

    水沢ダウンジャケットハイスペックモデル「マウンテニア」をユニット構造に再構築した“C01 MOUNTAINEER”。「マウンテニア」の機能性や仕様はそのまま継承しつつ、Center UNIT/ Shoulder UNIT/ Lumber UNITの3つのユニット構造に再構築。これまでの高い機能性や快適性に加えて機能やスタイルのカスタマイズが可能になった新しい「マウンテニア」。
    今後展開するUNITに付け替えることで、様々な環境・多様化するニーズに合わせて1つのウエアを変化させることが可能。
    この“C01 MOUNTAINEER”にコネクト(接続)できる Center UNIT “ショールカラー”をセットで販売。フードタイプでの着用に加え、ショールカラーの付け替えによりスタイリングカスタマイズが可能。

CONNECT LOOK
  • James & Rider (親子)

    ニュージーランド発のカルチャー誌「THE NEW ORDER」「her.」編集長ジェームスさんと7歳のライダーくん親子。子どもができてから、服にはデザイン性だけでなく動きやすさや軽さ、暖かさなどの機能性も求めるようになったというジェームスさん。袖の付け替えも可能なCONNECTなら、家族でのアウトドアでも、変わりやすい天候に適応する。

    James(Left)
    Center/Shoulder/Lumbar:C01 MOUNTAINEER (DX-G1388CN )
    Rider(Right)
    Center:CENTER UNIT “Down Vest” (DX-G1390CN)

  • EMMA (モデル)

    ケニア出身のEMMAさん。育ったナイロビの地では、夏でも最高気温は27度程度と日本より低く、冬にはダウンジャケット着るのが一般的だという。マサイシュカの伝統的な柄をモチーフにしたシャツにCONNECTをあわせた。

    i2C THERMO JACKET(第二弾発売予定)

  • GIMICO (義足モデル)

    日本初の義足モデルとして活躍しており、2016年リオパラリンピックには開会式でのパフォーマンスを披露したGIMIKOさん。普段からリバーシブルなど1枚でアレンジがきいて様々な楽しみ方ができる服を好む彼女は、シェルのランバーとショルダーの組み合わせにジッパーを開けた遊び心のあるスタイル。

    Shoulder/Lumbar:ACTIVE SHELL JACKET(第2弾発売予定)

  • Kanichi Saito (農家)

    千葉県の「たがやす倶楽部」にて化学肥料や農薬に頼らない野菜の生産を続けている71歳の齊藤さん。凍えるような寒い冬でも霜柱がたつ中、人参や葉物野菜を収穫するという。センターは保温性の高いベスト、腕のユニットは動きやすく畑作業がしやすいシェルの組み合わせでスタイリング。

    Center:CENTER UNIT “Down Vest”(DX-G1390CN)
    Shoulder/Lumbar:ACTIVE SHELL JACKET(第2弾発売予定)

  • Masataka Terayama (経営者)

    スーツに合わせる上着には、相手に与える印象を重視するという寺山さん。腕のユニットにSHELLを選択した組み合わせでは、暖かさは担保しつつ、快適にリュックを背負うことができる。冬特有の、電車でのこもった暑さにも、ジッパーを開けてすぐ環境に適応できるのも心強い。

    Center: C01 MOUNTAINEER (DX-G1388CN)
    Shoulder/Lumbar:ACTIVE SHELL JACKET(第2弾発売予定)

  • Takao Maruyama (プロスキーヤー)

    冬は日本で、秋や夏は国外で、ほぼ1年中スキーを滑る丸山さん。国外遠征も多い彼の悩みは気温差の激しい地域へ行く際の荷造りだ。CONNECTなら1着で、様々な気温にも適応し、雨具としても機能する。スキーウエアからスタートしたDESCENTEだからこそ、極寒の地でも、着用者の動きを邪魔しない動きやすさと、快適な保温を実現できる。

    Center/Shoulder/Lumbar: C01 MOUNTAINEER (DX-G1388CN )

  • Daishi Nishino (NEATデザイナー)

    パンツ専業ブランド「NEAT(ニート)」を手がける西野さん。フォーマルとカジュアルのバランス感を大切にするNEATだからこそ、スポーティなダウンジャケットにも、あえてきれいめな服を合わせるこだわりを。NEATのスラックスにも、もちろんCONNECTはフィットする。

    Center:CENTER UNIT “Down Shawl Collar”(DX-G1389CN)
    Shoulder/Lumbar:C01 MOUNTAINEER (DX-G1388CN )

  • AYAKO & PELI (カップル)

    ご自身のブランドを手がけるかたわら、DJとしても活躍するPELIさんと、犬用品のセレクトショップ「PEGION」マネージャーのAYAKOさん。普段から洋服をシェアしているというお二人。決められた形にとらわれず、2人で新たなスタイルをうみだしていく。

    AYAKO(Left)
    Center:ACTIVE SHELL JACKET(第2弾発売予定)
    Shoulder/Lumbar:C01 MOUNTAINEER(DX-G1388CN)

    PELI(Right)
    Center:CENTER UNIT “Down Shawl Collar”(DX-G1389CN)
    Shoulder/Lumbar:ACTIVE SHELL JACKET(第2弾発売予定)

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