
こんにちは、CORNER'S ARKの相羽です。
本日は絶賛予約受付中のEND(エンド)の2026AW商品をご紹介いたします。
ぜひ最後までご覧ください。
END(エンド)
時代背景や技法、作品など、「今と昔」をイメージソースに、1800年代のジョージアン、ヴィクトリアンジュエリーのような華美と現代的な洗練を融合させたデザインを主とするジュエリーブランド。
そんなエンドから26AWに入荷する商品をARKnetsでは先行して予約を受け付けています。
入荷予定の商品をご紹介しますので、是非ご覧ください。
アクセサリーとしての存在感と、アイウェアをスマートに携帯できる実用性を兼ね備えた「Eyeglasses holder necklace」。
ENDで長年定番として展開されている、ピラミッドデザインとマオリモチーフを組み合わせたアイグラスホルダーです。
トップには重厚感のあるジャーマンシルバーを使用し、使い込むほどに素材特有の風合いが増していくのも魅力。
ブラックレザーとの組み合わせにより、上品で落ち着いた印象に仕上がっています。
リバーシブル仕様のデザインは、気分やスタイリングに合わせて異なる表情を楽しめるのがポイント。
ネックレスとして首元に自然に収まりながら、サングラスや眼鏡を掛けた際にもバランス良く見える設計で、日常使いにも取り入れやすい軽やかな着用感です。
シンプルな装いのアクセントとしても映える存在感があり、ユニセックスで使用できるためギフトにもおすすめ。
機能性とデザイン性を両立した、毎日のスタイリングにさりげなく個性を添えてくれるアイテムです。
アクセサリーとしても映える、存在感のあるアイウェアホルダー「Eyeglasses holder chain necklace」。
ENDで長年にわたり定番として展開されているアイグラスホルダーのチェーンモデルです。
各モチーフに合わせてチェーンや細かなオリジナルパーツを製作し、ブランドならではの個性を感じられる仕上がりに。
アイウェアを掛けて使用できる機能性はもちろん、ネックレス感覚で身に着けられるアクセサリー性も魅力です。
素材には、重厚感と上品な光沢を持つジャーマンシルバーを使用。
使い込むほどに風合いが増し、経年変化を楽しめるため、日常使いの中で自分だけの表情へと育っていきます。
耐久性にも優れており、デイリーに取り入れやすい素材感です。
全長は約65cm。首から自然にかけられるバランスの良いサイズ感で、男女問わず着用可能です。
シンプルなスタイリングのアクセントとしてはもちろん、アイウェアホルダーとしてもネックレスとしても使える、汎用性の高いアイテムです。
構造美をそのまま手元に纏う、RIFTシリーズを象徴するブレスレット「Rift brace/15」。
ENDの「RIFT RING」から派生したモデルで、構造体としての思想を受け継ぎながら、リングのデザインを手首へと拡張したようなプロダクトです。
分割された面構成を連ならせることで、装飾に頼らず、構造そのものをデザインとして成立させています。
幅15mmのほどよいボリュームを持ちながら、面で構成されたフォルムにより重くなりすぎず、軽やかな印象に。
シルバー金属本来の質感を活かしたミニマルな素材使いと、光の反射によって生まれる表情の変化が、手元に奥行きのある存在感を与えます。
内側には可動構造を備えており、装着時のフィット感と可動性を両立。
手首に自然に沿う設計で、日常のスタイリングにも取り入れやすい仕上がりです。
単体でしっかりと存在感を楽しむのはもちろん、他のアクセサリーとのレイヤードにも対応可能。
着用を重ねることで細かな傷や風合いが加わり、自分だけの表情へと育っていく経年変化も魅力のひとつです。
温かみのあるレザーの表情と、メタルパーツの上品な存在感が調和した「Magnetic leather bracelet 5」。
こちらは、貴重な極太レザーを使用した贅沢なブレスレット。
しっかりとした革の存在感がありながら、落ち着いた雰囲気で日常のスタイリングにも馴染みます。
ジョイント部分には真鍮にシルバーコーティングを施したパーツを採用し、レザーとのコンビネーションによって高級感のある表情に仕上げています。
留め具にはネオジウムマグネットを使用しており、スムーズな脱着が可能。
ユニセックスで着用できるデザインのため、ご自身用にはもちろん、大切な方へのギフトにもおすすめです。
いかがでしたでしょうか?
人気で予約でかなり売れてしまうモデルも多くあるブランドですので、少しでも気になったらとりあえず予約しておくのがおすすめです。
最後までご覧いただきありがとうございました。






